21 February

“一度決めた事は最後までやり通す”は体質的に金持ちにはなれない

 
「決めたことを最後までやり通す」「違う意見の人に対しては最後まで説得を続ける」という、一見“デキる人”のような行動は凡人体質、もしくは貧乏体質であることがPRESIDENT Onlineの記事に上がった。

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記事によれば、金持ち体質と貧乏体質の違いは「罪悪感」が影響しているとのこと。

貧乏な人は何をするにも罪悪感があり、自分で決断する能力に欠けてしまうらしい。逆に金持ち体質の人は自己肯定感が強く、自分の目標や欲求を正しく理解し、迷わず行動していく事ができるのだとか。

確かに、冴えない人、収入がイマイチな人はキレが悪い。何をやるにもネチネチと決められず、誰かしらの許可や同意がないと行動に移せない印象がある。お金持ちは、どこから来るのか分からない自信に溢れており、良いか悪いかは判断しかねるが行動力がハンパない。

お金持ち体質を目指し、参考にされてみては如何だろうか。

関連サイト:PRESIDENT Online『金持ち体質と貧乏体質の心理的な分かれ目は「罪悪感」
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